Welcome to the Mizuguchi Laboratory

本研究室では、創薬バイオインフォマティクス及び計算生物学研究を行なっています。実験グループと協力して各種疾患関連実験データを解析し、また必要な新規方法論の開発を行いながら、計算生物学によるシステムの理解からの創薬を目指しています。研究の詳細に関してはメインメニューをご覧下さい。

国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所
バイオインフォマティクスプロジェクト インシリコ創薬支援プロジェクト

研究トピックス

2017年9月4日
水口賢司プロジェクトリーダーが技術情報協会にてセミナーを行います。(2017.10.26)
2017年8月30日
水口賢司プロジェクトリーダーがCBI学会2017年大会にて発表を行います。(2017.10.5)
2017年8月30日
樋口千洋さんがトーゴ―の日シンポジウムでポスター発表します。(2017.10.4)
2017年8月30日
夏目やよい研究員がCBI学会2017年大会にて発表します。(2017.10.4)
2017年8月30日
アタイエブモフセン研究員がCBI学会2017年大会にてポスター発表します。(2017.10.3-5)
2017年8月30日
渡邉怜子研究員がCBI学会2017年大会にてポスター発表します。(2017.10.3-5)
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お知らせ

スロベニアとの二国間交流事業の一環としてセミナーを開催しました。(2017.4.26)

calendar 2017年4月26日 14:30~

place 医薬基盤・健康・栄養研究所 新棟2階会議室

招待演者:Dr. Janez Konc (スロベニア、リュブリャナ大学薬学部 助教)

セミナータイトル:GenProBiS: Web Server for Mapping of Sequence Variants to Protein Binding Sites

アブストラクト: GenProBiS web server (http://genprobis.insilab.org) maps sequence variants to protein structures from the Protein Data Bank (PDB), and further to protein-protein, protein-nucleic acid, protein-compound, protein-metal ion binding sites.The server allows intuitive visual exploration of comprehensively mapped variants, such as human somatic missense mutations related to cancer and non-synonymous single nucleotide polymorphisms from several species, within the predicted binding sites regions for about 80,000 PDB protein structures using fast Molmil enabled graphics.

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沢山の方にお集り頂きありがとうございました。

 

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